目次 家庭――愛といのちのきずな
はじめに
第一部 今日の家庭の光と影
第二部 結婚と家庭についての神の計画
第三部 キリスト者の家庭の役割
T 人間共同体の形成
U 生命に仕える
一、生命を伝えること
二、教育
V 社会の進歩発展への参加
W 教会の生命と使命への参与
一、信仰と福音宣教の共同体であるキリスト者の家庭
二、神と対話する共同体としてのキリスト者の家庭
三、人類に奉仕する共同体としての家庭
第四部 家庭司牧――その段階、構造、責任と状況
T 家庭司牧の諸段階
U 家庭に対する司牧組織
V 家庭に対する司牧活動従事者
W 困難な状況にある家庭への司牧
おわりに
注
付録 家庭の権利に関する憲章
家庭ヘの手紙
はじめに
第一章 愛の文明
第二章 花婿はあなたとともに
注
解説 |