教皇庁正義と平和評議会
人種主義的行動の歴史と今日における人種主義の諸形態を解説するとともに、紛争対立と人種的偏見との間に存在する関係に言及し、あらゆる人間は等しく尊厳と権利を有し平等であることを説いて、人類の平和と一致への道を示しています。